イメージ画像

最新情報

2013年11月28日保険
ガン特約とガン保険の簡単な違い
2013年10月17日保険
保険に入っていて良かった
2013年9月10日保険
自分で保険を選ぶにあたって
2013年7月26日保険
保険の見直しってしたことありますか?
2013年5月1日保険
保険の見直しの必要性

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

ガン特約とガン保険の簡単な違い

この間ガン保険の見積もりをしてきました。
私自身ガン家系ではないのですが、結婚を期に保険を主人の為に見なおそうと思いました。
そこで思ったのが今入っている保険のガンの特約と
ガン保険の何が違うのかと言うことでした。

私は自分が独身の頃に入っていた保険にはガン特約があったのですが、
それでしっかりガンの入院費が出るのであればあえてガン保険なんて保険はないのではないか
と不思議に思ったからです。
そこで見積もりで保険の窓口まで行きしっかりと内容を聞くと
悪性新生物と言われるガンの初期段階はガン特約ではガンとみなされないことがわかりました。
でも、ガン保険はその初期段階からしっかりとサポートをしてくれる。
なるほど、金額がそれなりなわけだと納得しました。
普通の保険に何千円かで特約でしっかりとしたガン保険は普通の医療保険と同じくらいの
金額が発生している意味が分かりました。
結婚してからでは遅いのかもしれないですが、とても勉強になったなと思いました。

医療保険に加入する場合、重視しておきたいと思っているのが先進医療特約です。
医療は日々進化していますので、先進医療も次々と新しく生まれてきています。もしも将来的に大きな病気をした場合、先進医療によって治せる手段があれば使いたいと思うのが当然です。しかし先進医療は保険適用ではないので高額な医療費が必要になります。

そんな時の為に先進医療特約が付いた医療保険に加入しておきたいと思っているのです。最近は最初から先進医療保障がセットになっている医療保険が増えてきましたが、少し前の医療保険にはまだ特約としてしか先進医療の保障は付いていませんでした。でも特約の場合、数年ごとに特約の部分だけ更新しなくてはならないことがあります。そうすると更新ごとに特約分の保険料が上がってしまうので、ずっと同じ保険料というわけにはいかなくなります。

更新時の保険料アップを避ける為には、最初から先進医療保障がセットになっている医療保険に加入することが有効な手段になります。これなら途中で保険料が上がることもないので、家計の予定を組みやすくなります。

タグ

2013年11月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

保険に入っていて良かった

家のダンナはおデブさんです。
偏見かも知れませんが、太っていると歳をとってから病気にかかりやすいきがします。
今だって、完全にメタボリックですし、無呼吸症候群の予備軍です。
息が止まっている時間が少し長い気もします。
病院では、無呼吸症候群の傾向があると言う診断でした。
そうなってくると、老後の医療費が本当に心配です。

保険は、人生のパートナーだと思います。
もしもの時に必要なものですよね。

そんな矢先、ダンナがお腹が痛くて仕方が無いと会社を早退してきました。
総合病院にかかった所、憩室炎との事でした。
どうしてもお腹が痛くて仕方がないとの事だったので、1日だけ入院することになりました。

腸の病気との事なので、点滴をしたそうです。
食べ物を食べると刺激になってしまう為に食事も飲み物だったそうです。

1日だけでしたが保険会社から後日、お金が振り込まれました。病気になり、突然の出費だったので1日分でもとても助かりました。
やっぱり、もしもの時の為に保険に入っておいて良かったなぁと思った私です。

 

もう1件、保険に入っていてよかったとの声が寄せられています。

 

もう65歳になったかと、感慨も新た。

ま、それほど大袈裟では無いけれど、ただ結婚して、子供が二人授かって、並みの生活で特に困るという事もなかったと思っています。結婚当初は、生活の基盤を固めるために、主人のお給料だけでやっていくのは、かなり大変だった。
それと言うのも、万が一、主人にもしもの事があったらという思いと、どちらかが病気で倒れたらどうしよう、ということを考えたから。考えなければ、生活は楽だったと思う。

でも考えておいて正解だったなって思い返している。それと言うのも、4回もの入院があったからだ。主人ではなく私のほうが。其の度にしっかりと用意しておいた保険で、支払いが出来、おまけに、支払っても手元にまとまったお金が残りました。其れは一家の主婦が倒れると、何かと食費にお金がかかるものです。ですから、其の補填にあてる事ができました。

本当に転ばぬ先の杖です。
若い自分に少し生活が大変でも、保険に入っておいて良かったなと思っています。

タグ

2013年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

自分で保険を選ぶにあたって

医療保険に入ろう!
そう思ってもどこの会社がいいのかなといつも悩んでしまいます。
現に私は未だに母親の入ってくれていた保険のままなのですが
もうこの春から社会人になるのでもうそろそろ自分でしっかりと保険
くらい入らないといけないなと思っていました。

そんな中、私が重視したのは死んだ後人に迷惑を掛けたくないと思っていることです。
死んで何かお金がかかったらそのために親や兄弟に迷惑を掛けてしまうようなこと
だけは避けたいなと思っています。

それと思うことはもし万が一自分が動けなくなったらどのくらいのお金が最悪かかるのか
と言うことです。それによって生きながらにして迷惑を掛けてはいけないと思いました。

そんなことを思っていると自然に出てくるのが医療保険、生命保険、私は車を使うので
車の保険だと思いました。自分以外の人にしんどい思いをさせないこと
もちろん自分もですがもしもの時に掛けておくのが保険だと思うので
この3つを柱にちゃんと保険を選ぼうかと思います。

うちの会社にもたまに顔を出す生命保険のおばちゃん。
社会人になったことだし、保険に入らなきゃいけないかな-とも思いつつも、生保のおばちゃんにはあんまり話しかけたくないな-とついつい思ってしまう。
向こうはプロだし知識は豊富なんだろうけどついつい敬遠してしまう。
そんなことを思いながら唐揚げ弁当を食べていたのですが、突然おばちゃんに声をかけられた。
初めは適当にあしらっていたけれど、背格好も雰囲気もなんだか田舎のおふくろに似ている。
気がつくと資料を食い入るように見ていて、気がつくと何かにサインしていた(笑)。
やるな、おばちゃん(笑)。

個人的には、ファイナンシャルプランナーの保険相談も気になってるんだけど・・・

でも内容を聞く限り良い感じのプランだし、保証もバッチリだし、月々の支払もそんなに高くない。
もう社会人になったんだから、このままここの生命保険に決めちゃおうかなぁ。
こういう人がいるからオフィスに来るんですね(笑)。
いいカモになりました。
でもこれで怪我をしても病気になっても安心です。

タグ

2013年9月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

保険の見直しってしたことありますか?

いつのまにかたくさん保険に入っていて、
保険料が家計を圧迫してるってことないですか?

先日、書類を整理していたら子供の掛け捨ての傷害保険に3つも入ってることを発見。

家族全体を保障してくれるファミリー保険と、
子供が小さいころに入った賠償責任つきのキッズ保険、
学校で勧められて入った学生傷害保険の3つです。

賠償責任付きのキッズ保険は、
その頃友人のお子さん達が他所のお宅に遊びに行ってテレビを壊しちゃったとか、
自転車の練習をしていて駐車場に止まっていた車に
傷をつけたとか聞いて慌ててはいったもの。

ありがたいことにどの保険の一度も使ったことはありません。

学生傷害保険にも賠償責任がついていて、
ファミリー保険とキッズ保険は今では必要のない保険でした。

そこで思い切って2つの保険を解約して保険を1本化。

月々の保険料を下げることに成功しました。

掛け捨てなので月々の保険料はわずかですが、それも積もれば大きな節約になると思います。

生活の感じも分かってきた今、少し保険について考えないと
いけないなと思っています。今すぐでなくていいので、
そのままズルズルと考えないできていますけれども
そろそろ考えておかないととも思ったりしています。

そう思ったきっかけですが、友人の環境などが
変わってきたことから、少し考えるようになりました。
友人は結婚をしており、旦那さんと子供もいる家庭です。
その友人の旦那さんが仕事を退職されたそうで
次の生活がねという話を先日聞いたところです。

自分は独身なので気楽なものだと思っていましたが
結婚していようとなかろうと、生活を支えるものが
なくなったときにはどうしたらいいのだろうと
悩まれますよね。人の心配をしている場合じゃないと
思ってしまったのです。

独身だから、仕事だけでなく、病気や事故のことも
考えたときに補償のあるものって持っているのかなと。
ないのですよね。貯蓄なども少ししかないので
あてになりませんし、頼れるものって保険なのかなという
考えになったのですけれども、それもちゃんとしたものには
入っていないので、少し調べてみないといけないと思いました。

仕事に関しては、どうしようもありませんけれども
補償のある保険は、考え直すときなのかもとおもいました。
今が考えどきなのかもしれませんね。

タグ

2013年7月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

保険の見直しの必要性

最近、保険の見直しをしようと思い保険の窓口にいきました。
今は外資系の保険が多いのですが、昔と違い生きているうちの保険に重点を置いたものを
多く取り揃えているなと思うものが多かったです。

私は結婚5年目で子供がいないのですが、
保険は子供が出来てからしっかり見なおそうと思っていました。
しかしここ何年前から主人が
健康診断でコレステロール値が少し高いといわれるようになったことを
気になりだし医療保険を見に行ったのですが、
最近の保険は入院、手術はもちろんなのですが、
通院の保障が手厚いなと思いました。
今は医療が発達しているので長い入院などを求めるところが減りました。
ガンでも、自宅で療養をする時代です。
なので入院もですが、通院にお金がかかるんだと言われました。

自分たちがまだ若く健康なので何も考えずに保険もそのままだったのですが、
そういう話を聞いて今でもそうですが、これからも保険の見直しというものは
何年かに一回は考えたりする必要があるのかもしれないと思いました。

タグ

2013年5月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

保険の見直しを検討しています

親戚にたのまれた保険などに加入したままで過ごしてきていましたが、よく考えるとそんなに保証も必要ないのに入りすぎなのではないかと思えて、最近は見直しを検討しているところです。
以前は、外交員になった知り合いに拝み倒されて保険に加入するということも多かったようですが、実際つきあっていられないなというのが、正直な気持ちなのです。

外交員の収入を支えるために保険料を支払っているというのは、よく考えなくてもちょっとおかしな事だと思います。
おかしな事と言うよりは、その分保険料が高くなっているというだけのことなので、イヤなら別のに掛け替えてしまえばいいんですよね。
というわけで、必用な分だけの保証を残して、どうでもいい義理の保険は解約してしまうつもりです。

もちろん、契約の内容によっては、損になることもあるのでよく検討はするつもりですが、恐らくかなり月々の負担が減ることになるでしょう。
生活も楽になりますし、気分もスッキリするはずです。

タグ

2013年4月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

携行品保険を活用せよ

保険関係の話でとっておきのネタをご紹介します。これはなかなか気付かない保険のお話です。

携帯電話がスマートフォンにとって変わったと言える昨今、端末の事故が増えています。二つ折りの携帯電話と違い、スマートフォンは画面が剥き出しで衝撃に弱いからです。たとえ、ゴリラガラスや衝撃吸収ケースを装着していても、画面側が下で落下すると割れます。

ユーザーが安心して使用するために各携帯キャリアは保険を準備しています。月額400円ほどで故障や破損をサポートすると言うものです。しかし、よくよく調べると全損1回目は8千円で修理または交換。2回目は1万円などで補償内容はかなり渋い。また、端末故障の最多の原因である水没をサポートしていないなど月400円の価値があるとは言い難いのです。

そこで、クレジットカードに付随している携行品保険をオススメします。キャリアのサポートを完全に止めてしまいましょう。月額300円で年間10万円まで補償してくれるような保険なら免責千円ほどで新品に変えられるお金が入ります。

注意点は、内容をよく確認して加入することです。携行品保険の多くは通信機器はサポート外なのです。しかし、確実に携帯電話やノートパソコンも補償してくれる保険があります。ネットで調べれば出てきますので検討してみて下さい。

タグ

2013年3月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

FPとは

ファイナンシャルプランナー(FP)は、お金にまつわる知識をベースに顧客が望むライフプラン(生涯生活設計)を 実現させるためにコンサルティングを行う、ライフプランの総合アドバイザーになります。
FPは国家資格であり、今では注目される資格になるでしょう。

FPの資格を持った人は金融業界や不動産業界などで活躍していることが多く、例えば、金融業界では、金融商品の知識は必須の項目となりますし、不動産業界では、住宅取得の税制や住宅ローンについて役立つこととなります。

もちろん、一般企業でもその資格は役立ち、総務部の福利厚生関連の仕事を任されることも多いようです。

FPは、生涯瀬勝つ設計を実現させることができる「お金の達人」だと思いましょう。

実際に生活設計というのはどういうものなのか、イマイチよくわかりませんね。

例えば、
「将来一戸建てを購入したいと思っているけれど、子供の教育費や日々の生活費などを考えるといくらくらいお金が必要か。また何歳頃に購入することができるか?」

というような相談に対して、FPは、顧客の資産・収入・負債・保険商品・不動産・税金等の幅広い観点から、お金運用方法、最適な金融商品を検討し、顧客へライフプランを提案する・・・というのが主な仕事内容です。

また、「現在の生活費で月に10万の貯金をしたいけれど、どうしたらいいか?」という相談に対して、適切なアドバイスをするのもFPだからこそできる仕事内容となるでしょう。

タグ

2012年12月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:保険

このページの先頭へ

最適な返済方法を提案